宮城県気仙沼港の遠洋まぐろ延縄漁船 勝栄丸 (SHOEIMARU) のブログです。勝倉漁業株式会社が運営する勝栄丸ブログでは、まぐろを取り巻く世界情勢や国内の動き、地域の情報などについてお知らせ致します。

2017年10月24日

大盛況の「市場で朝めし。」


気仙沼の秋の一大イベントって言ったら、なんといっても産業まつりと市場で朝めしですね。 季節外れの台風接近でお天気が心配されましたが、小雨の降りしきる中で盛大に開催されました クラッカー

「市場で朝めし。」は今年で何回目の開催かちょっとわからないけれど、もうすでに恒例のイベントになりましたよね。 旬のさんまを炭火で焼いて、大分産のカボスと一緒に頂きます。 サンマのつみれ汁と地元産のひとめぼれのご飯のセットで600円。 最高に美味しい朝ごはんなんですよね 食事

運営スタッフの皆さんは早朝5時から準備にあたったのだとか。 8時に到着するとすでに長蛇の列ができていて、前売り券を手に私も並んで。 ボランティアの皆さん方ほんとうにご苦労様です 花丸



待つこと約15分くらい。 焼きたてサンマの定食を受け取って席について。 熱々のサンマの塩焼きを味わいながら、郷土芸能の崎浜大漁唄い込みの勇壮な調べを聞いて。 最高に癒される瞬間ですね 音符

魚市場内の特設会場のテーブル席は、「市場で朝めし。」を楽しむ家族ずれなどでぎっしり。 それでも雨の影響か、今年の出足は鈍かったんじゃないかなあって思いますね。 その分、それほど待たずに食べれたからラッキーかも。 行って食べた人だけが味わえる特別な朝ごはんでした camera

サンマ定食をいただいたあとは、ちょっとだけ産業まつりを見学して。 北かつブースの皆さんにご挨拶。 海鮮ばらちらし、まぐろカツサンド、そしてマグロのモツにも大好評だったようでなによりです チョキ

今年の産業まつりは生ものの販売がOKとなったから、市内の生鮮魚介類を取り扱う業者さんもたくさん出展されていました。 くじ引きで当たる40㎏の目鉢マグロは誰がゲットしたのか気になります face02
  

Posted by 勝倉漁業株式会社 at 08:58

2017年10月23日

台風直撃でのかつお水揚げ


季節外れの大型台風の通過コースとなった気仙沼です。 先週末に入港したカツオ船やサンマ船などは、漁を見合わせて気仙沼港内に係船しての厳戒態勢。 港町岸壁にはずらりと漁船が並びます いかり

そして昨日の日曜日には、漁を継続していたカツオ船団10隻が続々と気仙沼港に避難入港。 魚市場の岸壁に2隻3隻と抱き合わせでの接岸。 各船が無事に帰港してホッとしました 親指

その10隻のかつお船の漁艙には、先週の漁で漁獲した生鮮かつおが合計で22トン。 朝5時前に魚市場に向か移動中は、もうすでに冠水した箇所があったりと、台風の影響がもうすでにでていました 汗

通常であれば、入港の順番で船を入れ替えて水揚げを行うんですが、もうすでに風が相当強くなっていて白波もたっているから、船の移動は危険極まりない事なので、各船の乗組員が協力し合っての船ごしのでの水揚げ作業。 時折強く吹く風に体が飛ばされないように気を付けなければなりません ちからこぶ

これだけの数量なら、それほど時間がかからずに終える水揚げ作業も、大雨と強風のなか船ごしでの手渡し作業なので、2時間以上もかかって無事にようやく揚げきって。 皆さん本当にご苦労様でした 船

今日いっぱいは、かつお船も警戒態勢が続きます。 岸壁に固定するもやい綱を確認したり、防舷材を増やしたりと、各船の乗組員の皆さんもなにかと神経を使う1日になるかと思いますが、どうか安全にだけは十分に注意して頂いて、明日の出港に向けて体を休めてほしいと思います タイ

かつおの水揚げに使用する大きなブルータンクが強風に飛ばされたり、ずぶ濡れになって風邪ひきそうになったりと、たいへんなカツオの水揚げでしたが、なんとか水揚げを終えることができ良かったです face02
  

Posted by 勝倉漁業株式会社 at 09:53

2017年10月22日

気仙沼の生鮮かつおが終盤戦に


今年のかつおシーズンもどうやら終盤戦の様相となってきました。 気仙沼を基地にして三陸沖を操業するカツオ船団の漁獲量もここにきて激減。 サイズも極小が中心となってきましたね 船

季節外れの台風の影響もあって、週末に入港したカツオ船団は漁場に向けて出港はせず、港内にアンカーをうっての係船状態。 台風の通過を待って今後の計画を練っていくようなお話し マイク

すでに南の漁場に移動して操業している船もあって、その漁模様次第では各船の戦略が変わってくることも考えられる。 あとは活き餌の供給体制がどうなのかっていうところかな 汗

いまの漁模様に我慢しきれずに、もうすでに操業をきりあげて母港に帰った船も中には出てきました。 水揚げ後に船体を傾けて、船側の汚れを落としている船があったらそのサイン。 週末の気仙沼港でもそのような光景がちらほら目について、なんかすごく寂しいような気がしますね タイ

三重県の安市丸さんが漁場から戻ってきての早朝からの水揚げ。 いまの漁模様から船頭さんも切上げ時や今後の操業について思案している様子がうかがえます。 台風明けまでゆっくりして下さい いかり

この台風一過で三陸沖のカツオの漁場形成がどのようになるか。 すごく心配なところだけれど、期待を込めて見守りたいと思います。 またもう「ひと山」ある事を願いながらの安市丸さんの水揚げでした face01
  

Posted by 勝倉漁業株式会社 at 09:29

2017年10月21日

産業まつりと「市場で朝めし。」開催!


暑かったインドネシア・ジョグジャカルタでのCCSBTから気仙沼に戻って、急激な気温の低下に体がついていかない感じ。 体調管理はしっかりして、風邪などひかないように注意したいと思います キラキラ

このところ、気仙沼をはじめ三陸諸港にもサンマ船による水揚げが多くなってきて、大型船にまじって小型船もたくさん見受けられるようになってきました。 いまが勝負どころなのでしょうね ちからこぶ

明日は気仙沼産業まつりの日。 それにあわせて開催される「市場で朝めし。」は、サンマの入荷状況が不安定だったので開催が心配されましたが、水揚げ量の確保で予定通り行われるそうで一安心 クラッカー

22日の朝8時から13時まで気仙沼魚市場特設会場での開催で、さんまの炭火焼につみれ汁そして新米ごはんが提供されるんです。 私も前売りチケットを購入して出かけてみたいと思います 音符


行列をつくるたくさんのお客様に一斉にサンマ焼き定食を提供するのは、皆さんボランティアでお手伝いしている方々。 朝早くから、または前日からの準備作業も含め、本当にご苦労様です。 旬のさんまを獲ってきてくれる漁師さん、そして市場で朝めしを運営している皆さんに感謝し頂きたいですね 食事

そして産業まつりには我らの「北かつ」も出展します。 海鮮ばらちらし500円(200食)、まぐろカツサンド500円(50食)、そしてまぐろモツ煮(300円)は900食も提供するんだって。 市場で朝めしのサンマ焼き定食を味わったあとには北かつブースに立ち寄って、特別メニューを楽しみたいと思います icon14

市場で朝めしの前売り券(600円)は、きょう土曜日までの発売。 当日券は700円で購入できますから。 秋の気仙沼の一大イベント、市場で朝めしと産業まつりで、美味しいものをたくさん頂きますか 金貨

今日は曇り空だけれども明日は一日中雨の予報なので、市場で朝めしのイベントが順調に行えるのかが心配なところ。 関係者皆さんのパワーで雨雲を吹き飛ばし、いい天気になるといいですね face02
  

Posted by 勝倉漁業株式会社 at 09:18

2017年10月20日

大混乱の空の便で日本へ


インドネシアの古都・ジョグジャカルタで行われたミナミマグロ保存委員会(CCSBT)年次会合の会期が終わって日本への渡航の日を迎えました。 現地での滞在1週間、ようやく帰れます 音符

と思った矢先、インドネシア軍の演習が行われる影響で、空の便の運航予定が大きく乱れて。 ジャカルタでの乗り継ぎ時間を考えて、ジョグジャ発の便を4時間前のフライトに急きょ変更 汗

出発1時間半前にジョグジャカルタ空港に到着すると、チェックインカウンターは長蛇の列。 そのうえ、変更した航空券の手続きがスムーズにいかず、30分くらい待たされてようやくチェックイン完了でした 若葉

ローカルの空港だけに待合ロビーは現地の旅客でぎっしり。 なんとか幸いなことにレストランの席を確保してひと段落。 案の定、搭乗する飛行機の到着が遅れに遅れて、3時間ほど待たされて 飛行機

おかげで、ビールもおかわりする羽目に。 朝から何も食べていなかったから、サンドイッチやフレンチフライをつまみながら、搭乗のアナウンス待ち。 早い便に変更していて大正解でした 食事

ジョグジャカルタを飛び立って約1時間のフライトにて首都ジャカルタに到着。 日本行きの出発まで、ここでも約5時間ほどの待ち時間があるからラウンジにチェックインして、フリーの食事をとりながらメールチェックなどで時間をつぶして。 ジョグジャカルタから気仙沼到着まで、まる一日以上の旅程でした 花丸

今回のCCSBTでは、参加した皆さん方に本当にお世話になりました。 お陰様でミナミマグロの増枠が決定された記念すべき会合となりましたね。 それぞれにゆっくりと体を休めてください、お疲れさまでした。 また日常の業務が待ってますが、こうした経験を今後の仕事に活かしていきたいと思います face02
  

Posted by 勝倉漁業株式会社 at 08:35

2017年10月19日

ジョグジャでの最後の晩餐


ミナミマグロ保存委員会(CCSBT)年次会合で訪れたインドネシアの古都・ジョグジャカルタ。 ここでの滞在も約一週間となって、街の雰囲気や食事の味にも慣れてきたころ、最後の夜となりました 食事

日本に出発する前に、会議の成功を祝って日本からの関係者みんなでお食事をしましょうっていう事になって。 南アフリカから参加のビジネスパートナーも合流。 今回の会合もお世話になりました beer

ここジョグジャの名物はなんと鍋物なんだって。 暑い暑いこの街で、鍋物が有名だっていうんだから驚いた。 辛い鍋と鶏がらスープを選べるから、迷わず辛くない鶏がらスープを選択です 音符



ちょっと蒸し暑い夜の風にあたりながら、外で食べる鍋物もいいもんです。 お野菜に肉・魚が入った、ニンニクと生姜がピリッと効いた塩味のスープ。 このスープだけでも結構いい感じです 親指

Bintangビールからワインにかわって、日本語と英語での楽しい会話。 あっという間に時間が過ぎて、お腹いっぱいで大満足。 最後には店員さんを交えての記念写真でした camera

ホテルまでの帰り道はみんなでぶらぶらと散歩しながらのプチ観光。 道端にいた人力タクシーのおじさんのこれ以上ないくらい力が抜けた姿に、なんかインドネシアらしさを感じてこちらもリラックス チョキ

あとは日本に帰るだけ。 南アフリカのパートナーも気を付けて帰ってね。 またどこかでお会いましょう face02
  

Posted by 勝倉漁業株式会社 at 09:11

2017年10月18日

サラック専門店に立ち寄って


CCSBT年次会合が会期通りの日程で終了し、帰国便までの時間を利用して世界遺産の「ボロブドゥール」を見学にいった帰り道。 帰路は渋滞のためジョグジャまで1時間半以上もかかって到着 汗

その途中の道路わきに忽然とあらわれた明るい光に誘われるように短時間の休憩。 そこはなんとインドネシア特産のフルーツ「サラック」を専門に取り扱うお店が並んだ一角でした 音符

いまは雨季のはじまりの季節。 フルーツの王様「ドリアン」やマンゴーなど有名な果物が旬を迎える中で、私が一番好きかなっていうのがこの「サラック」なんです。 ヤシの一種なんだって 花丸


ガイドさんの説明曰く、このあたりは周囲に野生のサラックの木がたくさん自生していて、おばちゃんたちがその実をとって道端で売っているんだとか。 けっこうな小遣い稼ぎになるんでしょうね ドル袋

サラックは蛇皮みたいな表皮をしているから、別名スネークフルーツとも呼ばれています。 ちょっと固めの皮を手で剥くと、中の果実はニンニクのような形状をした白いもの。 食感はリンゴに似ていて、味はリンゴと洋ナシを合わせたような感じかな。 みずみずしい果物じゃなく、カリカリっとした食感が癖になります 親指

お店のおばちゃんとお話をして、一番お勧めだという最高に美味いというサラックを購入。 お値段を聞くと、1㎏あたり30000ルピア(270円)っていうから、みんなで食べる分として2㎏買っちゃいました icon12

サラックだけを取り扱うお店がこれだけ多く共存しているんだからすごい。 ホテルにはドリアンの持ち込みは禁止だけれど、このサラックならばOK。 お勧めするだけあるすごく美味しいサラックでした face02
  

Posted by 勝倉漁業株式会社 at 09:29

2017年10月17日

世界遺産「ボロブドゥール」を見学


インドネシアのジョグジャカルタで開催されたミナミマグロ保存委員会(CCSBT)年次会合も予定通りの日程で無事終了。 SBT漁獲枠の増枠も決定されて、日本の国別配分も増加となりましたね クラッカー

会議が思いのほか早い時間帯で終わったので、午後の時間を利用して世界遺産のボロブドゥールに行ってみる事に。 タクシーをチャーターしての出発です。 ジョグジャから約1時間ほどの距離 音符

今回初めてジョグジャに来たけれど、まあ二度と来ることはないのかなあって。 この機会にボロブドゥールを見ておかなければ、一生に一度のチャンスを逃すことになっちゃいますから チョキ



ボロブドゥールは、インドネシアのジャワ島中部のケドゥ盆地に所在する大規模な仏教遺跡で世界的な石造遺跡。 世界最大級の仏教寺院であり、ユネスコの世界遺産に登録されています icon12

予備知識がなく行ったものだから、ガイドさんの説明を聞いてだんだんとその凄さがわかってきて。 仏教の巨大な建築物、そして1460枚にもなる手彫りのレリーフ。 一枚一枚違う図柄で、それぞれに意味のあるストーリーが描かれています。 短時間でぜんぶを見るのは難しいので駆け足での見学でした camera

森の中に発見されたボロブドゥール遺跡。 日本をはじめ各国の支援によってその修復がなされ、現在の姿としてよみがえっています。 この巨大な建造物は、行ってみないとその迫力が体感できませんよね 若葉

それにしても暑い。 入り口のチケットブースでミネラルウォーターをもらったけれど、あっという間に汗になって出てしまって。 ボロブドゥールに行く方は暑さ対策をしっかりしていきましょう 汗

約2時間ほどをかけてボロブドゥールを見学。 頂上のストゥーパの周囲を三度回ってからのお祈りの時間。 勝栄丸各船の安全な航海と大漁、そして勝倉漁業の繁栄をボロブドゥールに願いました face02
  

Posted by 勝倉漁業株式会社 at 08:50

2017年10月16日

ジャワ料理とBintangビール


インド洋での遠洋マグロ漁船の基地・バリ島ベノア港とは違って、ここジョグジャカルタは食べ物の味付けなどもちょっと違う。 中部ジャワ独特のお料理なんでしょうね。 ジョグジャの料理もGOODです 食事

そしてイスラム教徒がほとんどの為、お酒を提供するお店も限られているから、Bintangのマークを目指してのお店探し。 まあ人が多い事、多い事。 街中は買い物客ですごい活気です 音符

CCSBTの会場では、今回はなんとブッフェスタイルの昼食が提供されて。 インドネシア政府の特別な配慮なんでしょうね。 毎日日替わりメニューのいろんなインドネシア料理が楽しめました 親指


そして夕食は、ホテルの近くのレストランへ。 ここ大丈夫ですかっていう感じの暗い階段を上がって二階に。 お店に入ってみるとそこそこきれいなお店で、なによりもBintangビールが置いてあるのがいい beer

私の大好物のミーゴレン、そして皆さんはアヤムゴレンやナシゴレン、おつまみには納豆みたいな味のテンペを注文。 インドネシアの辛めのケチャップを付けてBintangをゴクリ。 美味いです camera

CCSBTの会場のホテルには、バドミントンの国際大会に参加する日本代表の高校生の皆さんも宿泊中で、話しかけたらなんと宮城のウルスラ学園の生徒さん達でした。 中国やアメリカ、台湾や香港、韓国など、けっこういろんなところの学生さんも来ているんですね。 試合お疲れさまです 花丸

バリ島とは一味違うジョグジャのインドネシア料理。 なにを食べても美味いから思わず食べ過ぎちゃって、帰国してから体重計にのるのがちょっと不安。 毎日のブッフェ、ごちそうさまでした face02
  

Posted by 勝倉漁業株式会社 at 08:50

2017年10月15日

ジョグジャの王宮を散策


インドネシアの古都・ジョグジャカルタで行われた第24回CCSBTの会期も無事終了。 2018年~2020年のミナミマグロの漁獲枠とその国別配分も決まって、増枠での合意となりました 花丸

この街の名前、ジョグジャは「平和」そしてカルタは「繁栄」を意味するそうで、我々のマグロ業界もこの街の名前のように末永く繁栄していく業界になっていく事を願います。 そのきっかけとなるような今回のミナミマグロの増枠決定。 日本代表団としての参加者一同、会合を終えてホッと一息でした 親指

ジョグジャカルタには現在も王宮があって、ここをおさめる王様が存在するんだとか。 その宮殿の一部が一般にも解放されていると聞き、ジョグジャに到着早々に時間を見つけて出かけてきました 音符



ジョグジャの町の中には、馬車タクシーやバイクタクシーがたくさん走っていて、珍しいからとホテルの前から馬車のタクシーで宮殿に。 観光地だけあって、外国人観光客もいっぱいでした 若葉

宮殿に到着するとチケット売り場で入場券を買って。 カメラを持っているとカメラ持ち込み料金IDR2000をとるのにはびっくり。 入場ゲートの前の土産物屋OleOleで現地の帽子をかぶってハイチーズ camera

ジャワ様式の荘厳な宮殿を期待していただけに、ちょっと肩透かしだったけれど、まあこれはこれでいい気分転換になりました。 それにしても暑い。 暑すぎる。 ちょっとした日陰がありがたいです 晴れ

大きな樹の下に陣取って商売するお土産屋さんをモデルにしてのスナップ写真。 お店の愛想のいいおばちゃんたちとお話をしながら、カメラ片手の王宮散策。 ジョグジャ出張中の一コマでした face02
  

Posted by 勝倉漁業株式会社 at 11:17