宮城県気仙沼港の遠洋まぐろ延縄漁船 勝栄丸 (SHOEIMARU) のブログです。勝倉漁業株式会社が運営する勝栄丸ブログでは、まぐろを取り巻く世界情勢や国内の動き、地域の情報などについてお知らせ致します。

2018年04月12日

SeaJapan2018に行ってきた!


4月11日から13日までの3日間、東京ビックサイトを会場にしてSeaJapan2018が開催されています。 ご存知の方も多いかと思いますが、国内最大の海事展示会ですね。 毎年楽しみなイベントです クラッカー

出張のタイミングに合わせ、時間をとって今年もSeaJapanに行ってきました。 新橋からゆりかもめに乗り換えて国際展示場駅まで。 SeaJapanだけではなくいろんな展示会が開催中でした 音符

会場の入口で受付をしようとしていたら、なんと偶然にも取引先の社長さんとばったりお会いして。 前日に気仙沼で夕食をご一緒して、お祝いの一献を交わしたばかりなので、ビックサイトでまたお会いできるなんて相当ご縁があるんだと思います。 こういう機会はめったにないから一緒に記念写真でした 花丸

新潟原動機の担当者のご案内で会場に入って。 広い会場に600近いブースが出展されている、そのひとつひとつを興味津々でのぞきながら、時には説明を受けて、すごく刺激になった時間でした 親指

毎年かかさずSeaJapanにきていて思うことは、新しい技術や機器類そして情報などにめぐり合うことができる。 新たな発見の場っていうんでしょうかね。 漁業界にとってもすごく重要な機会だと思います 船

気仙沼からはこの4月から本格始動した「みらい造船」さんがブースをだしていて、木戸浦社長さん自ら三日間とも会場に張り付いては、会社案内や新工場の完成イメージなどをブース内で説明しながら、新しい会社のPR活動を熱心におこなっていました。 短時間でしたがお話ができてよかったです face02
  

Posted by 勝倉漁業株式会社 at 09:44

2018年04月11日

気仙沼港から第7光洋丸が出航


前日とは一変、春らしいとても暖かい穏やかな天候に恵まれた気仙沼港です。 気仙沼市内の桜もほぼ満開というところとなって、街を歩く人々の服装なども春の装いにかわってきたように感じます sakura

インド洋に向けて出港となった第8漁吉丸さんに続き、こんどは大西洋クロマグロ漁場で操業を予定する第7光洋丸さんが出港となって、船頭さんへの祝いの品を持参しての出船送りに行ってきました クラッカー

北東大西洋でのクロマグロ漁を中心に、中部大西洋やカリブ海でのマグロ漁をおこなっている第7光洋丸さん。 今航海はハワイ・ホノルル港に寄港のあと、太平洋の漁場でマグロ漁をおこなったのち漁場を北東大西洋に移す航海予定だとか。 久しぶりにお会いする船頭さんも元気いっぱいでした 親指

勝栄丸と同じ漁場で操業を行ってきたこともあり、第7光洋丸の船頭さんとは懇意にさせて頂いていて。 くれぐれも健康面には十分注意して、安全な航海で大漁でありますことをお祈り致します 船

第7光洋丸さんの出港見送りにも「つばき会」さんが小旗を準備して。 ふと見ると、岸壁を離れた本船のインドネシア船員が船上から小旗を振っているじゃありませんか。 誰かがプレゼントしたのかな。 まあ、彼らにとってもこうした光景・イベントってすごく嬉しかったのではないかと思います 音符

先日まで気仙沼の湾内を埋め尽くしていた遠洋マグロ漁船は順次出港体制となってだいぶ港の係船スペースが空いてきた印象。 これくらい係船スペースが空いていれば、作業がしやすいですよね icon12

第7光洋丸の船頭さんをはじめ乗組員の皆さんのご健勝、そして航海安全と大漁をお祈り致します face02
  

Posted by 勝倉漁業株式会社 at 08:35

2018年04月10日

祝!第8漁吉丸が出港


4月になって気仙沼の桜も場所によっては満開のところも見られるようになってきましたが、三寒四温じゃないけれどまだ肌寒い日があって、新年度早々に体調を崩す方も多いかと思いますが、今週から来週にかけてさまざまな予定が入っているから、体調管理をしっかりと臨んでいきたいと思います sakura

週明けに第8漁吉丸さんの出船の見送りに行ってきました。 カネダイさんが所有する第8漁吉丸さんは、インド洋漁場で操業を行っている遠洋まぐろ延縄漁船。 これから南インド洋に向け出航です クラッカー

港町カメイ前の岸壁に到着するとすでに本船には社旗や大漁旗が掲揚されていて、出港へのスタンバイも万全な様子。 社長さんや専務さん、たくさんの社員の皆さん、そして船頭さんや乗組員が勢揃い。 乗組員のご家族の方々もたくさんお越しになっていました。 皆さん肌寒いなかご苦労様です 花丸


インド洋のメイン漁場となる豪州西岸のフリーマントル沖から始まる操業。 南インド洋でのミナミマグロ漁をおこなったのち、漁場を移動してジャワ沖水域でのメバチマグロ漁と、途中の補給休暇をはさんで来年初めまで航海が続いていくんです。 これがインド洋操業の中心となる操業パターン 船

社長さんのご挨拶に続いて航海安全と大漁を祈念しての乾杯で、乗組員の皆さんが各自の持ち場に移動して出港スタンバイ完了。 船頭さんのご挨拶を合図に、もやい綱がレッコされて徐々に岸壁を離れる本船です。 作業艇にサポートを受けて予定時間通りに出港となりました。 皆さん頑張ってきてください 親指

インド洋へ出漁する第8漁吉丸さんの安全な航海と大漁を心よりお祈り致します。 今航海も沖の漁場では勝栄丸各船がお世話になるかと思いますが、これからも引き続きどうぞ宜しくお願い致します face02
  

Posted by 勝倉漁業株式会社 at 09:03

2018年04月09日

新人船員の乗船が震災後100名突破!


現在、気仙沼のかつお・まぐろ漁業界をあげて取り組んでいるのが、幹部船員の確保・育成プロジェクトです。 新船が建造されて船が新しくなっても、その漁船を使って漁をする乗組員がいなければ漁業は継続できませんから。 特に震災後は各船に若者が次々と乗船するようになりました 船

というのも、この幹部船員の確保・育成プロジェクトに向けての取組の一つ、宮城県北部船主協会で運営する「漁船員(漁師)になろう」というブログ記事を読んで応募してくる若者が増えているんです 花丸

気仙沼でおこなわれている漁業の概要や新人船員の研修の様子、そして実際に沖の漁場に船出する新人船員のいきいきとした姿や帰港した際の漁船員として成長して逞しくなった姿など。 こうしたきめ細かい情報発信と、気仙沼の関係者全体でのサポートが実を結びつつあるのだと思います 音符

今春、震災後に気仙沼関係の漁船で受け入れた若手船員の数が100名に達したことを記念して、いま乗船に向けて陸上研修中のお二人に、気仙沼市長からの記念品贈呈が行われ激励したとの報道 新聞

勝倉漁業の勝栄丸にも、今年複数の新規船員を採用する予定で、すでに乗船履歴をつけ国家資格である海技士免許講習に挑戦する船員も続々でてきている。 若手船員の台頭に大いに期待です icon14

船主協会の担当者もこれほど早く100名に達するとは思ってはいなかったとの事。 業界全体で幹部船員を育成していくんだという気持ちが大事なんだと思います。 こうした若手船員が、しっかりと経験やスキルやを身につけて、これからのまぐろ漁業を担う幹部船員として活躍してくれるといいですね ちからこぶ

気仙沼の幹部船員の確保・育成はこれがゴールではなく出発点と気を引き締めて取り組んでいかなければなりません。 定着率を如何にアップさせるかへの対策が今後の最大の課題だと思います face02
  

Posted by 勝倉漁業株式会社 at 08:37

2018年04月08日

新年度最初の煮干そば


4月になって暖かい日が続いていたかと思えば週のなかばは雨模様の肌寒い天気となって、三寒四温でだんだんと春が進んでいくんでしょうね。 気仙沼もようやく桜が満開に近くなってきました sakura

気仙沼の桜の名所、そう、ここ弁天町の一景島公園もかつては桜の木がたくさんあって、満開の時期には多くのお花見客でにぎわったものですが、いまはもうその桜の木々もなくなってちょっと寂しいかな icon12

市内でいちばん最初に開花するのは、市立病院下の桜並木。 その市立病院も昨年の10月末から新しい場所へと移転したので、旧市立病院っていう事になりますね。 こういう施設が移転すると人の流れが大きく変わる。 地元紙などでも商店街の活性化問題について大きく取り上げられていました 新聞

その旧市立病院からもほど近く、田中前大通りを一本入ったところにあるラーメン屋さん「まるき」。 行列のできる人気店としてメディアにも多く取り上げられています。 新年度になって初めておじゃましました noodle

午後1時近かったから、それほど待たずに入店できて。 私は煮干そばの「裏バージョン」を注文。 通常の煮干しダシよりさらに煮干の味が濃厚なスープ。 玉ねぎのみじん切りのトッピングがすごく合う 花丸

注文しているのを聞いていると、煮干し8割、中華そば2割くらいかな。 珍しくこの日はつけ麺を注文している人がまったくいない。 気温などによって食べたいものが変わるんでしょうか。 約20日ぶりくらいにおじゃました「まるき」さんで、裏煮干しそばを堪能して。 何度食べても美味いものは美味いですね face02
  

Posted by 勝倉漁業株式会社 at 11:17

2018年04月07日

まもなくSeaJapan2018開幕!


国内最大の国際海事展「SeaJapan」がまもなく開幕となりますね。 今年は4月11日(水)から13日(金)までの3日間の開催で、会場となるのは例年と同じ東京ビックサイトの東5・6ホール クラッカー

造船や海運、船用機器や船舶修理、そして港湾設備やサービスなど、今回のSeaJapanには580社を超える国内外の企業が出展。 「最先端技術」と「開発力」、見せろ日本の海事産業の底力!をテーマに、各社の一押しの最新機器やサービスなどを展示してのプレゼンテーションが行われるんです 花丸

私も毎年このSeaJapanに訪れるのをすごく楽しみしているんです。 そこへ勝倉漁業の取引先企業の紹介ということでの、VIP招待状が届いて。 VIPでも何でもないけれど、ありがたい配慮ですね 親指



東京ビックサイトといえば、私たちかつお・まぐろ漁業界でも毎年出展している「 Japan International Seafood show 」の会場でもあって、私たちにとっても比較的なじみの場所ですね icon12

関心があるテーマといえば、造船技術や船舶塗料、航海計器や無線機器、インマルサットやイリジウムなどの衛星通信機器類、もちろんディーゼル機関や発電機、プロペラなども必ずチェックする項目 !

これからの新造船導入の目線だけではなく、現在稼働している既存漁船にも取り入れる最新技術やアイデアはないか、小さなブースまでくまなく見てきたいと思います。 そしてできれば今気仙沼で検討しているマグロ船の新しい操業スタイル、作業環境や作業動線の改善につながるお話ができるといいですね 音符

勝倉漁業が取引している企業もたくさん出展しているSeaJapanなので、日頃お世話になっている御礼かたがたブースを訪問しては、いろんなお話ができればいいなと思います。 宜しくお願いします face02
  

Posted by 勝倉漁業株式会社 at 10:10

2018年04月06日

まぐろ延縄漁業のカイゼン検討会


気仙沼で昨年からおこなわれている「まぐろ延縄漁業生産性向上カイゼン検討会」の会合が気仙沼魚市場の会議室でおこなわれました。 一年間の活動を総括して、活動二年目の開始会合です クラッカー

まぐろ延縄漁船の現場作業を見直すカイゼン活動を通じて、事故のない安全性の高い操業を目指すとともに、労働環境改善や生産性向上に取組むことで次世代に繋がるまぐろ延縄漁業の新たな形を見出していくというもの。 大手自動車会社のサポートを受けながら進められているんです タイ

これまでの活動の振り返りとともに、これから一年間に取組んでいくテーマを絞り込む協議。 気仙沼市や日かつ漁協そして気仙沼の漁業者などが出席し、2時間にわたり真剣な議論がおこなわれました マイク

勝栄丸がすすめてきた新船建造プロジェクトなどすでに事業承認となった建造計画の他に、新たに同一の船型や仕様で建造コストを抑えながら、複数隻を建造していこうという計画もあって、報道によるとその数は20隻ほどになるのだとか。 全国的にみると漁船の老朽化対策も待ったなしですからね 船

これまで様々なアイデアをもとに、いろいろなメニューを取り入れて遠洋マグロ漁船が建造されてきましたが、その中でも将来的に引き継ぐべきいいアイデアはどんどん活用してもらいたいですね icon14

気仙沼でおこなっているカイゼン検討会ではこれまでの議論をこれから実際に形として表に出していく段階。 今後の建造計画や既存船に、このカイゼン検討会での成果も活用され、将来に向けて一歩も二歩もすすんだ形の漁業に進化していく事がベスト。 その為には私たちも真剣に取り組まないと 親指

気仙沼市長さんはじめ市職員の皆さん、日かつ漁協と開発会社の方々、そして気仙沼のまぐろ漁業関係者の皆さん、カイゼン検討会での議論おつかれさまでした。 次回また宜しくお願いします 音符

今日の勝栄丸ブログでは取引先の方から頂いた写真を掲載させて頂きました。 珍しいアングルからのすごくいい一枚だと思います。 これからこのような新造船がどんどん建造されていくといいですね face02
  

Posted by 勝倉漁業株式会社 at 08:51

2018年04月05日

みらい造船が本格的に事業開始


東日本大震災から早くも7年が経ち、気仙沼の市街地や産業の復旧・復興は徐々には進んできてはいるものの、まさにこれからが正念場という所にきているのかなと感じます。 気仙沼魚市場の新しい卸売棟や周辺設備・道路の整備は今年度には形になる見込みで、日に日に変わっていくのがわかります 音符

魚市場から対岸に目を移せば、そこには気仙沼が誇る造船所群が並び、勝栄丸の船体整備などでもいつもお世話になっている企業さんです。 いま現在も、新造船や修繕の船ですごく忙しそう。 だけれども、東日本大震災で大きな被害を受けて、設備の完全復旧には程遠い状況が続いていました 汗

そんな中、このほど気仙沼の造船4社などが出資して設立した株式会社みらい造船が本格的にスタートとなって、4月1日の吸収・合併とともに事業を開始したとの報道。 ついに「みらい造船」がスタートとなるのですね。 気仙沼を象徴する新しい造船所の本格始動、ほんとうにおめでとうございます クラッカー

合併したのは木戸浦造船、吉田造船鉄工所、小鯖造船鉄工所、澤田造船の4社。 この他に4つの関連する企業や団体などが出資して2015年にみらい造船が設立され、着々と準備を進めてきました 花丸

新工場は気仙沼港の入り口付近に新設工事中で、船の上架には「シップリフト方式」という海中エレベーターのようなシステムを導入。 最大2000トンクラスの船を上架できるというから、これまでと格段に違う設備となりますね。 来年春の完成の見込みだそうなので、新工場の稼働開始が楽しみです 船

みらい造船の役員方の顔ぶれをみますと、勝倉漁業がいつも大変お世話になっている方々ばかり。 新しい組織に移行しても、より良いサービスをより安く提供していただけることを大いに期待しています face02
  

Posted by 勝倉漁業株式会社 at 09:00

2018年04月04日

北かつ組合の新入職員


新年度になって最初の一週間を迎えました。 3月までの慌ただしさも落ち着いて、勝倉漁業の業務も順調なスタートを切ったように思えますね。 取引先関係者の皆さん、今年度もどうぞ宜しくお願いします タイ

3月から続いたインド洋漁場への出港もピークを過ぎ、一昨日は太平洋の西経漁場へと船出する祥洋丸さんの出港でしたが、年度初めの忙しさに時間がとれずにご挨拶に伺えませんでした。 村田漁業さんが運航する祥洋丸さんの航海安全と大漁、そして乗組員皆さんのご健勝でのご活躍をお祈り致します クラッカー

気仙沼の遠洋かつお・まぐろ漁船を運航する漁業会社で組織する宮城県北部鰹鮪漁業組合(通称:北かつ組合)も新年度となって、今年は新入職員を迎え、年度初め早々に各社への挨拶回りです 花丸

気仙沼の高校を卒業したばかりのフレッシュな新人君。 真新しいスーツ姿がとても好感が持てる若者ですね。 社会人一年生として、いろんなことを勉強しながら成長していってもらいたいと思います 若葉

漁船運航サポートや商事会社や組合の事務仕事、そして北かつまぐろ屋の店舗運営など、まだまだ分からないことだらけかと思います。 北かつの組合員や先輩社員の指導を頂きながら、一日も早く中心的な活躍をみせる人材に成長していくよう、私たちも期待を込めて見守っていきたいと思います 船

全国の遠洋かつお・まぐろ漁業関係者の皆さん、北かつの新人君をどうぞお見知りおきください。 間違っても後ろの青いジャンバーの方じゃありませんから。 北かつ入社を記念しての写真撮影でした face02
  

Posted by 勝倉漁業株式会社 at 08:23

2018年04月03日

新潟造船さんとの懇親会


昨年から進めてきた勝栄丸の新船を建造するプロジェクトもようやくここにきて最終的な事業承認となって、これから建造に向けての現実的な手続きなどに移っていくそういうタイミングまでこぎつけました クラッカー

約半年以上にわたり、社をあげて取り組んできた事業だけに、ここまでたどり着けたんだなあという充実感があります。 関係者の皆さまには、いろいろとご指導いただきまして本当に有難うございました タイ

新船建造に向けてはこれからさまざまな段階を経ながら、大きな金額を伴って進められていくので、これからも関係者との情報交換を密にしながら、最新鋭のまぐろ船が予定通りの工期で完成できるように、しっかりと取り組んでいきたいと思います。 引き続きどうぞ宜しくお願い致します 船

勝栄丸の新船建造を請け負う新潟造船の皆さんが気仙沼にお越しになっての打合せ。 ついつい厳しい事をお話ししてしまいましたが、共通認識のもと進めていくためには重要な事。 お互いにしっかりと理解・納得しあって、気持ちよく仕事を進めていきたいですからね。 話合いも紳士的に進められて 花丸

午後に行われた勝倉漁業会議室での打合せを終え、アンカーコーヒー・マザーポート店に移動しての懇親会。 まずはビールそしてワインでと、マザーポート店の美味しい料理とともに楽しい時間 camera

白ワイン、赤ワイン、スパークリングと、気が付けば一人一本近くのワインが空いて。 最後のほうは気持ちよくかなり酔っぱらってあまり覚えてないくらい。 こんどまた次回もぜひご一緒したいですね 音符

マザーポート店さんにはいろいろと気を使ってサービスして頂いていつもありがとうございます。 素敵な空間と美味しいお料理そしてワインなど、これからも機会をとらえて利用させて頂きたいと思います face02
  

Posted by 勝倉漁業株式会社 at 08:24